2025年5月10日と11日の2日間、ヨドブルームにて「世田谷コスメ」と、同じく当社の別ブランド「グイグイリフト(耳ツボシール)」の体験イベントを開催いたしました。
「ヨドブルーム(Yodobloom)」は、ヨドバシカメラが新たに展開する体験型リテールメディアストアの新業態で、SNSと商品体験を融合させた店舗です。第1号店が池袋東口の西武池袋本店に2024年6月21日にオープンし、美容家電・コスメ・スキンケア・ヘアケア用品などを、プロの施術を通じて購入前に体験できることが特長です。そのヨドブルームに、オープン時より世田谷コスメを取り扱っていただいております。
今回はヨドブルーム取り扱い製品としてPOP UPイベント(母の日イベント)を開催させていただきました。

POP UPイベント当日は、ヨドブルームの敷地内一角に特設ブースを設置し、「世田谷コスメ」と同社のオリジナル製品「グイグイリフト(耳ツボシール)」でご紹介しました。製品を実際に手に取ってその場でお試しいただいたり、世田谷コスメは専門スタッフによる肌測定・カウンセリングを実施。また弊社代表も自らPOP UPイベントに立ち、お客さまに直接商品を試していただける貴重な機会となりました。
イベントを通じて、初めて当社ブランドを知ってくださったお客さまも多く、「使用感がとても良いので続けて使いたい」「初めて使ってみたが肌に合いそう」「プレゼント用にも喜ばれそう」といった声を直接伺うことができました。
オープン以来ヨドブルームで展開いただいているからこそ、今回のように多くのお客さまとリアルに接点を持ち、ブランドの魅力をお伝えできたことは大きな財産です。

その他、イベントの集客面で大きな効果を発揮したのが、ヨドブルーム店舗近く、西武新宿線の改札そばに設置された大型デジタルサイネージです。人通りが多く視認性の高い場所にて、イベント情報と当社ブランドのイメージを放映したことで、多くの通行客の目にとまりました。「駅のサイネージを見て気になって立ち寄った」という声もいただき、実際に新規来場のお客様獲得へとつながりました。ヨドブルームという店舗内だけでなく、周辺環境を活用したプロモーション効果を強く実感できた取り組みとなりました。

今後も当社ではヨドブルームをはじめとした体験型の場を活用し、リアルとデジタルの両面からブランドの魅力を発信してまいります。今回のPOPUPイベントを通じて得た出会いと声を糧に、これからも「お客さまに寄り添う」ブランドとして歩みを続けていきます。
「ヨドブルーム(Yodobloom)」は、ヨドバシカメラが新たに展開する体験型リテールメディアストアの新業態で、SNSと商品体験を融合させた店舗です。第1号店が池袋東口の西武池袋本店に2024年6月21日にオープンし、美容家電・コスメ・スキンケア・ヘアケア用品などを、プロの施術を通じて購入前に体験できることが特長です。そのヨドブルームに、オープン時より世田谷コスメを取り扱っていただいております。
今回はヨドブルーム取り扱い製品としてPOP UPイベント(母の日イベント)を開催させていただきました。

POP UPイベント当日は、ヨドブルームの敷地内一角に特設ブースを設置し、「世田谷コスメ」と同社のオリジナル製品「グイグイリフト(耳ツボシール)」でご紹介しました。製品を実際に手に取ってその場でお試しいただいたり、世田谷コスメは専門スタッフによる肌測定・カウンセリングを実施。また弊社代表も自らPOP UPイベントに立ち、お客さまに直接商品を試していただける貴重な機会となりました。
イベントを通じて、初めて当社ブランドを知ってくださったお客さまも多く、「使用感がとても良いので続けて使いたい」「初めて使ってみたが肌に合いそう」「プレゼント用にも喜ばれそう」といった声を直接伺うことができました。
オープン以来ヨドブルームで展開いただいているからこそ、今回のように多くのお客さまとリアルに接点を持ち、ブランドの魅力をお伝えできたことは大きな財産です。

その他、イベントの集客面で大きな効果を発揮したのが、ヨドブルーム店舗近く、西武新宿線の改札そばに設置された大型デジタルサイネージです。人通りが多く視認性の高い場所にて、イベント情報と当社ブランドのイメージを放映したことで、多くの通行客の目にとまりました。「駅のサイネージを見て気になって立ち寄った」という声もいただき、実際に新規来場のお客様獲得へとつながりました。ヨドブルームという店舗内だけでなく、周辺環境を活用したプロモーション効果を強く実感できた取り組みとなりました。

今後も当社ではヨドブルームをはじめとした体験型の場を活用し、リアルとデジタルの両面からブランドの魅力を発信してまいります。今回のPOPUPイベントを通じて得た出会いと声を糧に、これからも「お客さまに寄り添う」ブランドとして歩みを続けていきます。